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    運営スタッフ 2017/12/28 07:00

    公式メルマガ「ドラゴン桜+」創刊前号外 Vol.3

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    ドラゴン桜公式メルマガ「ドラゴン桜+(プラス)」 創刊前号外 Vol.3
    隔週木曜日配信
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    ◇目次◇
     
    1.はじめに
    2.『ドラゴン桜』パート1 名シーン
    3.三田紀房著『徹夜しないで人の2倍仕事をする技術』
    4.特別連載『どんな人でも頭が良くなる世界に一つだけの勉強法』
    5.担当編集まほぴのコラム
    6.あとがき
     
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    1.はじめに
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    こんにちは!『ドラゴン桜2』担当編集のまほぴです。
    公式メルマガ『ドラゴン桜+』への事前登録、ありがとうございます。
     
    1月25日(木)からスタートする本配信までの期間は、隔週で“創刊前号外”をお届け。
    連載開始前からいち早くメルマガに登録してくださっているみなさんに向けて、
    『ドラゴン桜2』のスタートが待ち遠しくなる情報や、
    『ドラゴン桜2』をさらに楽しめる情報をお送りしていきます!
     
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    2.『ドラゴン桜』パート1 名シーン
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    まずは『ドラゴン桜2』の前に読んでおきたい、『ドラゴン桜』名シーンのコーナー!
    パート1の中でも特に反響のあったシーンを担当まほぴが厳選してお届けします。
     
    今回はコミックス12巻収録・108話「面倒臭い」109話「二重目標」からピックアップ!
    龍山高校の職員室で、桜木と英語教師の井野が何やら口論をしているシーンから始まります。
     
     
     
     
    ☆☆☆
    (『ドラゴン桜』110話へつづく)
     
    ☆この話の続きは『ドラゴン桜』12巻で!
     
    http://amzn.asia/7ROKdb4
     
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    3.『徹夜しないで人の2倍仕事をする技術』(三田紀房)
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    ベストセラー『ドラゴン桜』をはじめ、ヒットを飛ばし続けるマンガ家・三田紀房。
    彼の活躍を支えるのは、長いキャリアを経て築き上げた“成功の方程式”だった!
     
    「徹夜はしない。でも締め切りは守る」「企画は考えて出すものではない」「ベタを貫け」など、
    あなたの仕事を抜本的に進化させるノウハウをまとめて紹介!
    三田本人によるビジネス書の内容を、全5回に渡って連載します!
     
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    <第3回>
    クリエイターは「凄い」人たちではない。
    ただ「やった」人間だ!
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    マンガ家になったのはお金のため
     
     私は30歳で初めてマンガを描いた。全くの素人で、マンガ家になりたかったわけではなく、はっきり言ってしまえばマンガが好きなわけですらなかった。子どものころに自腹でマンガ誌を買った記憶もない。大学では政治経済を学び、卒業後は西武百貨店に入社してごくふつうのサラリーマン生活を送っていた。
    そんな男がなぜマンガ家になったのか。
     
     最大の理由は、お金である。
     サラリーマン時代に父が体調を崩し、兄と一緒に地元の岩手に戻って家業の衣料品店を手伝うことになった。ちょうどバブル経済が始まるころで、郊外型ショッピングモールが全国に出店を始め、地方の駅前商店街の活気を奪っていく時代でもあった。
     
     多くの例に漏れず、個人商店の経営は大変で、父の死後は残された莫大な借金の返済に追われた。次第に銀行への金利分の支払いすら滞るようになった。現金がなくて商品の仕入れができず、せっかくお客さんが来てくれても売るものがない。言い訳をしてごまかさなければいけないこともあり、それが何よりもつらかった。利幅の取れる商品を増やすなど、いろいろと策を講じてみたが焼け石に水で、抜本的な解決にはならなかった。
     商売人にとって、商売がうまくいかないというのは人生そのものが台無しになったも同然である。追いつめられた状態で苦しむ状態が5~6年続いただろうか。家業にはもう将来がないと思い、別の可能性を探り始めた。
     
     衣料品店のように他人が作ったものを仕入れて売って、その中から経費を引いてようやく利益が出る商売はもうやりたくない。仕入れにお金をかけるよりも、1人でものを作って売るほうがはるかに効率的だ。何かそういう商売がないものだろうか――。
     そう考えていたとき、たまたま目にしたマンガ誌で新人賞募集の広告を見つけた。大賞の賞金は100万円。必要な道具は紙とペンだけ。これなら自分が生産者になれて、しかも初期投資はほとんど要らない。掲載されている受賞作品を見ると、手が届かないようなレベルの出来ではない。「これなら自分でも描けるんじゃないか」と思い、とにかく見よう見まねで描いてみることにした。
     
     幸運だったのは、義姉が『JIN―仁―』などで有名な村上もとか先生の奥様と親友だったこと。最初に描いた作品を村上先生に見ていただいたところ、「いいね」と可能性を認めてもらえたのである。こうして30歳で初めての作品を新人賞に応募し、講談社主催の「ちばてつや賞」の一般部門に入選。あっけないほど簡単な、マンガ家人生のスタートである。
     
    「練習」なんていらない とにかくやってみろ
     
     こうしたデビューのプロセスを話すと、たいていの人は「よく30歳でマンガを描こうと思いましたね」「素人がいきなり描けると思いましたか」と言う。あまりに同じ反応が返ってきて、むしろこっちのほうが疑問に思う。
     
     世間の人たちは、なぜマンガ家、いやクリエイターが“敷居の高い職業”だと思い込んでいるのだろう?確かに、クリエイターの中には本物の天才が存在する。映画界でいうジョージ・ルーカスや黒沢明のような人たちはまぎれもない天才で、彼らが生み出す作品は素晴らしい。凡人には手が届かないレベルだ。しかしそれはごく一部で、業界の裾野を支えているのは、そのほか大勢の「ふつうの人」もしくは「それ以下の人」たちである。
     
     考えてもみてほしい。本屋に行けば、びっくりするほど稚拙なマンガや小説が平気で棚に並んでいる。テレビドラマや映画だって、見ていられないくらい下らないものがいくらでもある。それに対して、皆さんはよく「つまらない」と文句を言っているではないか。それはつまり、「自分でもこのくらいのレベルのものを作れる」ということだ。実際、クリエイターは特別な人種ではなく、なろうと思えば誰でもなれる。
     
     思うに、「何かを始めるには練習が必要」と考える人たちが多過ぎるのではないか。
    例えば、マンガを描くためには絵やストーリーの作り方を教えてもらって訓練する必要があると思い、学校に通う。そこで過去に一冊本を出したくらいの講師にもっともらしいことを言われて挫折する。または、練習自体が重荷となり、マンガを描く前に諦めてしまう。これでは野球をしたいと言ってルールブックを眺めているようなもので、いつまでたっても上達しない。
     
     四の五の言わず、ペンを手に取ればいいのだ。いくら練習を重ねても、マンガを描かないことには世間は何の評価もしないし、そこには一銭の価値も生まれない。
     
     人が作ったものに文句を言うことができるなら、自分でやってみればいい。
     世の中、「やったやつ」がエライのである。
     
    【3章のポイント】
    ・マンガを描くきっかけは「お金」
    ・マンガ家は誰でもなれる
    ・結局、「やったやつ」がエライ
     
    ☆本書の続きはKindleでもお楽しみいただけます!
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    4.特別連載!『どんな人でも頭が良くなる世界に一つだけの勉強法』(坪田信貴)
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    ついに初公開!ビリギャル著者が教える「奇跡の勉強法」!!
     
    先生から教わった勉強法をやってはみたけれど、あまり成果が出なかった。
    本に載っている勉強法を試してみたけれど、どうしても続かなかった……。そんな経験はありませんか?
    それはその方法が、あなたには合っていなかったからかもしれません。
     
    120万部を突破したベストセラー『学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶応大学に現役合格した話』の著者が、本当に結果が出る「あなたにピッタリ合った世界に一つだけの勉強法」の見つけ方を伝授。
    子どもから大人まで「頭が良くなりたい」と願うすべての人の役に立つ1冊!
     
    『ドラゴン桜+』では本書の一部を12/28(木)、1/11(木)、1/18(木)の三回に渡って、特別に公開します!
     
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    頭がいい人と悪い人は、何が違うのか?
     
    ●「バカ」は必ず、治せる!
     
    『ビリギャル』が世間の話題となった頃、こういう反論をする人がいました。
    「主人公のさやかちゃんは、結局ジアタマが良かっただけでしょ?」
    「誰もがそんな大変身を遂げられるなんて、ありえない」
    早い話が、「もともとのデキが違う」と言っているわけです。
     
    しかし、頭のいい人の世界とおバカの世界は、明確に分かれているわけではありません。
    もともと頭がいい人と悪い人がいる、というこの考え方を心理学の世界では「固定的知能観」と言います。
    その反対が、「増大的知能観」。人の能力は、最初は低くとも、いくらでも高めていくことができる、という考え方です。僕の考えは、こちら。
    今、世間からバカと言われている人、または自分で自分をバカだと思っている人でも、必ず頭のいい人の世界へと移住することができます。
    そう、誰もが可能です。
     
     僕はさやかちゃんをはじめ、その他数えきれないほどの生徒をサポートしてきた中で、それを実現させてきました。その上で、断言します。
     頭の良し悪しは、才能ではなくて「積み重ねをしたか否か」です。
     何度も繰り返す、それも「イヤイヤ」ではなく自分の意志で繰り返せば、知識も技術も習得できます。
     僕らは今、日本語を当たり前のように話せていますね。でも、生まれた時は話せませんでした。今、話せているのは無数に繰り返した結果です。
    トイレトレーニングもそうです。生まれた頃は皆おむつをつけていたし、おむつが取れてからも10歳くらいになるまで、もしくはその後も、うっかり漏らしたことが何百回もあるはず。そうした無数の失敗を経て、「どの程度まで我慢できるか」を体得し、粗相をしない技術を手に入れたのです。
     アインシュタインもエジソンもマーク・ザッカーバーグも、スタートは僕たちと何一つ変わりません。この道のりをたどった末に「天才」と呼ばれるようになったのです。彼らだって、絶対に赤ちゃんの頃は漏らしていたはずです。
    言語にせよ計算にせよ身体技能にせよ、人は「繰り返し」によって要領を習得し、「積み重ね」によって優れた能力を備えるようになります。
    その繰り返しを早くから行っていた人は、いわゆる「頭のいい子」になります。
    学齢に入る前からたくさん反復をしたことで、早々と能力をつけられたのです。
    現時点でおバカ界に住んでいても、それと同じ方法で脱出すればいいだけです。
     
    ●人は皆おバカであり、おバカの範囲が違うだけ
     
    それにはまず、「今の自分はおバカである」と認めてしまいましょう。
    抵抗がありますか? では、「無知」ならどうでしょう(もちろん、知識がある=賢いというわけではありませんが)。
    まだ知らないことがある。これなら受け容れられるのではないでしょうか。
    僕は、基本的に人間はみんな無知だと思っています。もちろん、僕自身も含めてです。ただ、無知の範囲が人によって違うだけなのです。それは「デキない範囲」とも言い換えられます。
    学生の不得意科目はそれぞれ違います。国語のできない子もいれば、数学のできない子もいます。
    社会人も同じで、営業マンはたいてい、経理業務に疎いものです。
    僕自身で言うと、教育に関してはプロですが、食べ物全般については極端に認識力
    が弱く、恥ずかしながらキャベツと白菜とレタスの区別がつきません。
    自分にはできないことがあると認めてしまえば、あとはそれをできるようにしていけばいいだけ。そう、おバカを認めることが成長への第一歩なのです。
    では、たくさんある「デキないこと」の中で、何をできるようにしていけばいいのか。学生ならば苦手教科など明確な対象がありますが、社会人はそもそも何を勉強すればいいのでしょうか。
     それは端的に言うと、自分の属する社会に足りない部分は何かを考えること。
     そして、それを補う知識や技能を身につけること。
     これが、「頭のいい人」になるための道なのです。
     
     
    ☆1/11(木)配信号へつづく 
     
    『どんな人でも頭が良くなる世界に一つだけの勉強法』
    あの「ビリギャル」を生んだ著者が、〝奇跡を起こす勉強法″を初公開!
    自分に最適な学び方を見つければ、何歳からでも頭はよくなる!
     
    ☆発売日は1月17日(水)。予約受付中です!
     
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    5.担当編集まほぴのコラム
    「二重目標で、脱・三日坊主!」
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    今回の『ドラゴン桜』名シーンでは、阿院先生と井野先生が「二重目標」について話をするシーンを取り上げました。
     
    <二重目標のおさらい>
    ・目標を立てるときは、最低限成し遂げたい目標と、もしできたら理想的な目標の二つを立てる。
    ・取り組んだ結果が二つの目標の間であればOKと考える。
    ・理想的な目標は、ただの願望になっていることが多く、無理を重ねやすい。
    ・毎日絶対にできる目標をつくることで、無理なく続けることができる。
    https://twitter.com/mita_norifusa/status/943749256111722496
     
     
    この考え方はさまざまな目的に応用できます。
     
    例えば、語学学習。
    私は今、毎週火曜日の朝8時から1時間、コルクのオフィスで中国語のレッスンを受けています。中国語を学ぶのは初めて!「中国語会話301」という初級レベルの教科書で、基礎会話を中心に学んでいます。
    8月末から始めてもうすぐ4ヶ月経つのですが、レッスンのある日しか中国語に触れていないため、学習したことの定着が遅い……。これはイカン!と、毎日無理なく継続できるように、学習の二重目標を立てることにしました。
     
    毎日必ず達成する目標は、「1日1回中国語の単語帳に触れること」。
    理想の目標は、「1日5個単語を覚えること」。
     
    単語帳に触るというハードルのものすごく低い目標を立てることで、中国語に触れる機会を増やし、
    あわよくば単語もしっかり覚えてしまおう!という作戦です。
    二つ目の理想の目標も、覚える単語の個数は少なめに設定しました。
    「無理をしない」「がんばらない」ことをルールにしているおかげで、心理的な負担もなく、今のところ1週間、毎日継続できています。
     
    二重目標は勉強だけでなく、仕事でも使えます。
     
    『ドラゴン桜』の初代担当編集であり、コルクの代表である佐渡島は、自著『ぼくらの仮説が世界をつくる』の中で次のように語っています。
     
    ぼくは「一日一回は必ず自分が担当している作品を考える」という目標と「作品を多くの人に広げたり、作品をおもしろくしたりするアイデアを考える」という二つの目標を立てています。「『宇宙兄弟』、今から何ができるかな」「『オチビサン』の魅力は、どうすれば伝わるかな?」「『テンプリズム』のワクワクって、どうやれば伝わるのかな?」と作品のことを考えるわけです。
     実効性のあるアイデアは、すぐには思いつきません。かといって、まとまった時間をとって集中して考えても思いつかない。ただ、思いつかなくても、問題ないのです。その問いかけを毎日やり続けることが重要です。毎日、考えていると、いろいろな情報が頭の中で急に結びついて、いいアイデアが出てくるときがあるのです。
     
    思いつかなくてもいい。その問いかけを毎日やり続けることが重要。
    この言葉は、三日坊主経験のある人には染みるはず……。
     
    私も三日坊主常習犯。
    やる気に満ちあふれた状態で立てた目標が、達成できず、三日坊主になってしまう。
    意思の力だけに頼ると、努力し続けることはなかなか難しいんですよね……。
     
    継続するために必要なのは、無理なく続けられる仕組みをつくること。
    二重目標の仕組みを取り入れれば、なんとか続けられそうな気がしませんか?
     
    もうすぐ新年。心機一転、新たな目標を立てるときにも二重目標は役立つはず!
    あなたもぜひ、二重目標で目標を立ててみてください。
     
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    6.あとがき
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    『ドラゴン桜+』創刊前号外、第3号をお送りしました。
    お知らせです!
     
     
    ★2018年の二重目標を教えてください!
     
    今回のメルマガでご紹介した二重目標で、新年の目標を立ててみませんか?
     
    参加方法
    (1)Twitterで参加!
     ハッシュタグ #二重目標 をつけて、投稿してください!
     
    (2)メールで参加!
    メールの件名を 「2018年の二重目標」 とし、
    info+mita@corkagency.com 宛てにお送りください!
     
    投稿された内容はメルマガ内で取り上げさせていただく場合がございます。
    ぜひ、あなたの2018年の目標を教えてください!
     
     
    ★作者・三田紀房への質問募集中!
     
    『ドラゴン桜+』では、三田紀房への質問を募集しています!
    メールの件名を 「メルマガ質問コーナー」 とし、
    info+mita@corkagency.com 宛てに、お名前と質問内容をお送りください。
     
    ※すべての質問にお答えできるとは限りませんので、あらかじめご了承ください。
     
    すでにいくつかご質問をいただいております。ありがとうございます!
    回答は1月11日以降の配信で順次お届けしたいと思います。
    引き続き、たくさんのご質問をお待ちしています!
     
     
     
    最後までお読みいただき、ありがとうございます。
    創刊前号外・第4号の配信は、1/11(木)予定です!
    どうぞお楽しみに。
     
    それでは、良いお年を!
     
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    発行:ドラゴン桜2編集チーム
    担当編集 まほぴ(岡本真帆)
     
    ▼三田紀房公式サイト
    https://mitanorifusa.com
     
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